要約
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さて もう少し(熱狂的な 悪魔に)質問に答えて貰います 私のチーム 作業者 私の犬や鳥の民に 対してあなた方が やってきたことをー 彼らにあらゆる嫌がらせを してきましたね 彼らを操り 本来とはかけ離れた 存在に変えたり 病気にさせたり 苦しめたりしました 全てあなた方の行い つまり貴方と民の はい?いいえ? 一言で」 彼らは頭を下げ 床にひざまずいて 言いました「はい どうかお赦し下さい 二度と繰り返しません」 「結構 信じます これが 唯一のチャンスだからです OK? 今後 何か悪事を 犯し続けるなら たとえたった1ナノミリ の悪さでも 完全にチャンスを失い 貴方は消滅するでしょう 分りましたか?」 全員が頭を下げて「はい」 「では 全員解散して下さい 最善を尽くすのです 常に神に祈り 全ての聖人に祈って下さい 貴方を赦し 赦し 赦し 貴方の美徳 勇気 そして 善良な心を取り戻せるよう 助けて下さるように 皆さんの幸運を祈ります 私も 私の力で 皆さんを支援します 皆さんが善行を行い 魂を救済し 功徳と価値を 取り戻せるように 神の祝福を」 これも記録し忘れました: 私は彼らに「人間ゆえに 皆さんを容易に赦すのです 「赦し」という言葉を 思い出すほどの功徳が あると思わないで下さい 赦されることなど論外です 皆さんの影響下 にある人間と 他の悪い要素の為に 愛において 彼らを 互いに引き離し 彼らに 神を忘れさせ 過去のマスターや聖人 賢者が払ってきた 全ての犠牲を忘れさせ 全宇宙において 互いに戦争させ 隣人同士で 瞬きもせずに殺し合い ますます 恐ろしい 武器を開発させ 心臓に針を刺し 身じろぎもせずに 自分の赤ん坊を殺させ そういったことや 私の仕事を妨害し 平和を遅らせ 魂が家に 帰るのを遅らせます それは人間の為ですー 彼らが再び この全ての 恐ろしい罠に陥らない為に 皆さんの影響ゆえに 私は人間を助けたいのです だから皆さんや そのような者達を赦し 良い霊的な世界 平和で 至福の 素晴らしい世界を 皆の為に創ったのです だから 人間が 赦してくれたことに 感謝すべきです できる限り人間が 神の道を 歩むのを助けるべきです 五戒を守り ビーガンになり 平和な存在になります すると私が皆に創造した あの素晴らしい世界に 行く為の功徳を積めます 全能の父 母 神 マパの恩寵によって 心に留め 常に心の中で 全能の神に感謝します 三位一体も含めて もちろんです そして 全ての聖人と賢者 全人類に感謝します ああ ええ 彼らにも 言いました リーダーとは 民や支持者の面倒を見て 幸せにし 生活に 必要な全ての良いものを 豊富に持てるよう 助ける人であるべきだと 彼らに悪い影響を与えない ように 天候さえ荒れ 収穫が流され 彼らにとって 全ての良いものが 奪われないように それは指導者の道ではないと 彼らは全てを理解しました 私は「皆さんも赦します 誰も良いことを教えて くれなかったからです そして悪い事を すればするほど 真理から 祝福から 神の恩寵から 遠ざかるからです だから ただ振り向いて 方向転換し 逆方向へ進み 助け 祝福し 救済します 魂を地獄に堕とすような 悪行を繰り返すのではなく 生きている間も すでに 地獄のような生活を 送るのではなく 戦争や 飢饉 災難 あらゆるものを 破壊する悪天候に苦しみ 異国の地で難民となり 食べ物や飲み物を乞わねば ならないようにではなく」 これは 一部を リアルタイムで録音し 一部は 後から 録音したものです 多くの会話と同じように 現状のまま提供しました 素晴らしい魂の愛する皆さん この会話はありのまま 一切修正せずお届けします ただ1つ 2つ 発音が正しく ない箇所があるでしょう それは改めて話すべきです でもそれだけです 今朝は 本来 サイ王陛下との 会談を済ませて おきたかったのです それからある聖人と 話をする予定でしたが ちょうどその時 熱狂的な 幽霊が現れ その場を 台無しにしました それでこの 会話が始まりました そして今 この件を皆に 報告するか サイ王陛下 との会談を優先するか 決める必要があります 実は 幽霊達と話したのは これが初めてではなく でもこれまではただ 何気なく話したり 彼らを 地獄に送って閉じ込めるか そのどちらかでした でも今日は なぜか彼らと もう少し詳しく 話したいと思いました そして 彼らがすぐに 悔い改めたのは 正に神の 恩寵によるものでした 以前は何度も 彼らはまだ 力があると感じていたので あまり真剣に受け取らず つい最近 彼らの多くは愛によって 心を動かされ 感動し 溶かされたのです 彼らが「マイラブ」と言った ので 倒すのは簡単でした そして全ての体制をも 揺るがすことになりました だから今日は 謙虚になり より容易に助言を 受け入れるように なったのでしょう だから私にとっても彼らを 赦し 何らかの形で助ける ことが容易になります だから これからは 彼らが人々の手助けをし 人間を助け 動物の民を助け 人間を守り 動物の民や他の 罪のない無力な命を守り より早く功徳を 積めるよう願っています また私達の世界も 以前より早く 多くの面で より平和で より豊かで より自由になるでしょう 全能なる神よ 私達のマパ 貴方の慈悲 憐れみ そして恩寵に 魂の奥底から 深く 深く感謝します どうか私達 - 弱き人間 気の毒な動物の民 そして この世のあらゆる衆生と共に 貴方が幸せでありますよう 主よ 感謝します 実は今日は7月5日です 私が7月4日と言ったなら 5日に変更してください 早朝は記憶が曖昧です また 昨夜は 遠方の 遥か 遠方ではないですが やはり遠方の犬の民が この辺りに泥棒が来ている と教えてくれたので よく眠れませんでした それで仕事道具を 守ろうとしました 実は多くはありません ただ 使える電話を 隠そうとしただけです それで 私が何を隠したか と言えばカメラです まだ編集の時間が取れず 送っていない何百枚もの 写真が保存されています つまり未加工のものです お金を隠そうと しないのはおかしいですね 私にはお金がないので とにかく写真を 隠そうとしました 実際 私にとって とても貴重なものです 私には常に周辺の写真を 撮る時間がある わけではありません そしてほんの数日前 低い茂みに実った 美しい果実を見ました オレンジ色 とても鮮やかなオレンジ色で 小さくてとても美しいです それでその写真を 撮ろうと思っていました でもその時は忙し過ぎて すっかり忘れていました 数日後 同じ場所に 戻ったのですが 全部なくなっていました 前夜に強い風が吹き 何もかも 多くのものを 吹き飛ばしたからです これらの果物も例外では ありませんでした とてもとても残念でした かなり珍しかったからです これまで目にしたことが なかったです 初めてでした 見たのはその一度だけです 残念です 来年までずっとここに 住み続けて もう 移動の必要がなければ また目にする機会が あるかもしれません 今はまだ朝の 6時過ぎですが これを送ればもう 終わりだと思います もうあまり沢山 考える必要はないです チームが働くにはまだ早過ぎ ますが気にしませんように チームの皆さん ありがとう Photo Caption: 「ここでの人生は短い 今日は生き生きと美しいが 明日は…そうはいかない!」











